2017年4月23日 (日)

Preparing for my next trip

来週からドイツとルクセンブルクに行ってきます。連日バタバタと準備に大忙しです。ラッパだけでなく、英語も日本語も、日本の文化についても、たくさんお勉強しています。寝る時間もないけれど、今まで長い間考えていたことがやっと実現するようで、とても楽しく充実してます。あとは体調を崩さないように、それだけかな。

先週、その辺りに行った方が写真を送ってくださいました。
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ワイン屋さんにも地方紙にも、たくさん宣伝いただいているみたい。
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やっぱり頑張るあるのみ!こんな機会に、助けてくださる皆さんに、感謝です。母も喜んでくれてるだろうな。。。

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2017年4月21日 (金)

I need KISS

連日色々なことに大奮闘中ですが、一番時間を費やしているのが英語です。英語のメールや記事を書いたり読んだり。以前よりはずいぶんすらすらと出来るようにはなってきましたが、ちょっと込み入ったことになるとたちまちグチャグチャに。

今日も外国人の先生のレッスンがあって、昨晩寝ずに書いた2つの記事と、行きの電車の中で慌てて書いた記事の3つを添削してもらいました。電車で慌てて書いたものはちょっと直されただけでOK!昨晩の成果のうちの1つは清書してもう一度読み直すことに、そして残りのもう1つは全然ダメで書き直しに(>_<)

自分が簡単に使えるものでなければダメということですよ。辞書を引いて言葉をそのまま繋げたようなレベルでは。そこで先生がレッスン時間をオーバーしてまで私に力説してくださったのは、KISSが大切なんだと言うこと。

K eep
I t
S imple(and)
S hort

わかっちゃいたけど、まだまだ足りないということですね。小さな子供にもわかるように、まずは日本語をもっと簡単にしないと。日本語の勉強も足りないということですね。そして私の英語もまだまだ小さな子供レベル・・・。でも逆に言えば、小さな子供レベルに置き換えられれば何とかなるようにはなってきたということかな。何でもそうだけど、諦めず努力し続けるのみです。語学の才能もないみたいだけど(T_T)、それが出来るのが私のいいところだぁ〜〜〜〜〜!諦めないぞーーーーーっ!!!

っということで、キツくてフラフラだけど、また今晩もガンバります♪

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2017年4月17日 (月)

Japanese wheat gluten

先日うちのリビングでお菓子かと思った可愛らしいお麩。
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頂き物の加賀のお麩のお吸い物に浮かべてみました。春らしくてやっぱりかわいい!
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勢い余って、おかわりを。味噌仕立てでもやっぱりかわい(*^^*)
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お腹の中に入っちゃえば見た目なんて関係ないかもだけど、見た目に素敵な食べ物は頂くのも楽しくいただけますね。こんな日本食、やっぱり大好き♪

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2017年4月16日 (日)

In Mito

母校の近くでヨーロッパ公演の衣装の打ち合わせ。久々に母校への通学路を。
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当時は何とも思わなかったけど、いい通学路だったな。そしていい季節です!

母の友人とそのまたお友達がチームで私の衣装を担当してくださっています。本当に親身に、楽しみながらやってくださってる。とにかく有難い限り。今日も着いたらまずご飯から(^^;;
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ホント、嬉しい!

私はやっぱり、人に恵まれています。みんなに助けてもらって。だから、頑張らないといけないのです!!!みなさん、どうもありがとうございます(*^^*)

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2017年4月13日 (木)

My trip

今朝は朝からたこ焼きをいただいて、大阪城にお散歩に。始めてだったかも。たまたま今日お伺いするところがこの近くだったのです。
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チラチラ雨は降っていましたが、傘をさすほどではなく、桜もいい感じ(*^^*)そして、その後の用事もとても勉強になって、本当にお伺いして良かった。有難い成果がありました。

そして京都に移動して、時間がなかったけど、お漬物屋さんのイートインのコーナーでランチ。
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お漬物のお寿司!白味噌に練り辛子をといたお味噌汁が美味。

そして大好きな作曲家さん宅でまたたくさんお話を。充実した時間を過ごすことが出来ました。

そこからバスで3つ、閉門前の二条城に駆け込んで、中学生以来の観光。桜が見頃でした。
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もう日付けは変わってしまいましたが、今日は母の命日。桜を見ると思い出す母のこと。もう13回忌です。そんな日に京都にいられたのも、何かのご縁ですね。

やっぱり感謝感謝。また明日からも頑張らなきゃ。

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2017年4月12日 (水)

in Osaka

私としたことが、ここのところしばらく体調を崩しています。熱以外の症状がある風邪という感じでしょうか。一時期治ったかと思いましたが、またさらにひどくぶり返して、とうとうお医者さんで大量の薬を処方され飲み切りました。良くなったかなぁと思いますが、やっぱり薬が切れたのがわかるような。こりゃまだダメか~!

そんな中、なんと先日突然、人生初めての腰痛!痛いよりも腰痛になった自分に何だかショックで。「何か大きなストレスがありましたか~?」とメンテナンスをしてくださっている先生に言われて、あったかなぁ?と思ったけど、まぁあったことはあったかな。腰痛とストレスが関係あるなんて初めて知りました。なんだか踏んだり蹴ったりで。

でも充実していることもたくさん。私には珍しくオケの、それも下、それもそれもロータリーでBb管でお仕事をしたり、
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今日も東京を離れ大阪にて、大家さんにタクシー代を払うから行ってらっしゃいと言われた素敵な居酒屋さんで桜を遠くに眺めながら美味しいお酒とお料理を。明日の仕事先とそこが近かったので、なんと徒歩圏内に宿をとったためタクシーは発生せず(^^;;
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でもお料理が美味しかったからか、ストレスから離れた?からか、なんだか元気になったような気も。腰も気がつけば良くなってきたし。病は気からだな!明日からも頑張ろっと♪

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2017年3月28日 (火)

about JAS_AC 2

昨日書いた件について、納得できないこと、理解できないこと、なぜこうなったか、私なりの考えや疑問を少しずつ述べさせていただこうと思います。私が無知なだけかもしれません。どなたかお詳しい方がいれば、お教えいただければ幸いです。

本来、JAS●ACからきちんと教えていただきたかったのですが、全く回答いただけませんでした。企業努力が足りないのではと先方にも伝えましたが、「努力してるんですけどね~~~」と支部長、「そんなことはどうでもいいんですよ。班目さんが手続きをされていないということが問題なんですから」と副支部長。いつも悪いのは私だけで、一切説明もなし、相手にしないということのようです。

一番初めに電話がかかってきたきっかけは、私が演奏会で取り上げたある1曲の作曲家がJAS●ACの管理する作曲家だったということです。外国の作曲家さんでした。無知な私は、楽譜もきちんと購入していたし、著作権は問題ないと思っていました。そこでまずはっきりわかったのは、楽譜の著作権と演奏(音)の著作権は違うということ。そのことはよく理解できます。ですが、そこで私が問題に感じることは、JAS●ACの作曲家の管理体制です。「どこでそちらの管理する作曲家だということがわかるのですか?」と伺ったところ、「JAS●ACのホームページで検索してください」とのことでした。ホームページで検索することでしかそれがわからないのであれば、検索できない人はどうやってこれを知るのでしょう。これに関しては私が必ず楽譜ありきで演奏を行うクラシックというジャンルだから感じたことかもしれませんが、クラシックの奏者は必ず楽譜を読んで演奏するわけですから(暗譜のことはありますが)、楽譜を購入の際にその楽譜の作曲家はJAS●ACが管理する作曲家で、その楽譜を演奏する際には音の著作権が発生することが明記されていればわかりやすく申請が必要なことを私たちも知ることが出来ると思うのです。私たちが様々な商品を購入するとき、必ず製造元や輸入者が明記され、金額と税金がきちんとわかるようになっています。JAS●ACはその作曲家のどこまでを管理しているのでしょうか?外国からの輸入譜だと、自分たちの管理する作曲家の楽譜がどこから出版され、国内でどのくらい販売されているのか、把握していないのでしょうか?楽譜とそれから発生する音は全く無関係なものとして扱われるのですか?インターネットなどで、自分たちの管理する作曲家の曲がどこかで演奏されていないか当てもなく探しているより、楽譜をきちんと管理することでより多くの演奏者に確実に告知することができるのではないかと思うのですが。そのような管理体制で適切な著作権料がその作曲家に支払われているのでしょうか?また登録している作曲家さんたちへは適切な説明なりがあるのでしょうか。

そして演奏会の申請についても同じようなことが言えます。マスタークラスにまで申請しろと言ってきたのは、私が自分のリサイタルと続きの日でホールを押さえていたからだそうです。単独で行っていれば演奏会と同じイベントとみなされなかったそうです。ホールの行事予定を見て、そのイベントが音楽を使用して申請しているかチェックするそうです。話をしていて感じたことは、一方的にホールの行事をチェックしているだけであって、ホールとは連携がないようだということです。私のイベントに関しても、最終的には弁護士を通して強制的にホールから情報を聞き出したという話を耳にしました。そんなにすべてのイベントからの申請を求めるのであれば、きちんとホールと業務提携するなり、ホール使用の申し込みをする際に申請用紙や説明書を配布したらどうでしょうか。ホールではそれが音楽会なのかレッスンなのか、使用内容も把握しているはずです。そうすれば、申請の必要のないマスタークラスまで申請させる必要もないし、申請漏れも減るのではないでしょうか。そして問い合わせ先がわからないなんてこともなくなるのではないでしょうか。

申請していないものをあちこちのウェブサイトから見つけて申請を催促するばかりでなく、申請が必要であることを知らせるための努力、スムーズな申請につなげるための努力がもっとできるのではないでしょうか?パソコンに向かって当てずっぽうに探している方が費用はかからないのかもしれませんが、それを見つけてお金を払えということばかりでなく、きちんと理解してもらって、納得して申請、そして支払いをしてもらうという方向にもっていくことが大切なのではないかと思います。

業務提携なんてできないのかな。してもらえないのかな。そこまで努力を惜しんで目の前のお金だけを大事にしてる。とにかくわかりにくい。言葉遣いひとつ教育されていない。反省もない。意見も聞かない。疑問にも答えない。自分のやり方だけを押し通す。相手の気持ちなんて考えない。それで良い仕事ができるのだろうか。そんな団体、信用できない。今日こそ乱文、お許しください。

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2017年3月27日 (月)

about JAS_AC

最近よく話題になっているJAS●ACともめていました。過去形になっていますが、手続きを済ませてとりあえず落ち着いただけで、私にとっては何も解決も納得も理解も出来ない状況ですので、良いことではありませんがここに書くことにしました。これを書くことによって、いやな思いをされる方もいらっしゃるかもしれないのは覚悟の上で、意思表示をいたします。

きちんと申し上げておきますが、著作権に関しては当然理解します。支払いも不明瞭な点はありますが払わないつもりは全くありません。むしろ必要だと思っています。しかし、この会社のやり方に関しては全く理解できません。

事の発端は、私が著作権のことなどわからなかった10年以上前のことです。私が主催した演奏会の著作権料の支払いに関して、JAS●ACから電話がかかってきました。私のところにではありません。私の地元の知人宅でした。知人は私に連絡をくれましたが、それは詐欺かもしれないから気をつけてというアドバイス付きでした。それはそうだと思います。演奏会の問い合わせ先は何千枚もばらまいているチラシにも明記されていますし、私自身のホームページもあります。私の問い合わせ先を知ることはさほど難しいことではないと思いますが、なぜか主催者であり問い合わせ先である私のところでなく、実家近くの知人のお宅に電話がかかってきたのです。

そのことに関して、私はすぐに折り返し電話をし、なぜそうなったのかを問いました。窓口の担当者は私に関係ある連絡先ということでその連絡先を見つけたからの一点張りでした。話が進まないので上司と話したいと言いましたが、断固として代わりませんでした。私はこのことに関して、書面で報告をするように求めました。報告が出来ないのであれば、それがなぜ報告できないのか回答するように求めました。そしてその後何年経っても返答はありませんでした。

この数年後、今度は実家のFAX専用機に留守電が入っていました。同じ内容です。そして、また同じです。私の問い合わせ先には連絡が来ません。そしてまた折り返し電話をしました。そしてまた同じです。最後には「じゃ問い合わせ先を教えてくださいよ!」と言われました。

それからまた何年も経ってつい最近、先方は弁護士さんを使って私のことを調べてやっと私にたどり着きました。支部長という人と話をすることができました。上記のことに関して支部長が言ったことは、
1.そんなことを言ってくるのは班目さんだけなんですよ。
2.班目さんの関する連絡先として見つけたから連絡しているわけであって何の問題もない。
3.口で謝るんじゃ許してもらえないんですかねぇ。
4.悪いことをしているんじゃないのに謝罪の書類は出せない。

ここからは私の意見ですが、
1.2.に関して、そんなにあちこちで問い合わせ先を間違えられては困ります。私は関係ないところに電話が来たことを許さないというつもりはありません。なぜそうなったのか、どこでその連絡先を見つけたのか知りたいだけです。自分のやっていることで人に迷惑をかけたくありませんから。間違えることはあると思います。やり方が間違っているのかもしれませんし、努力が足りないのかもしれませんが、そういうこともあると思います。でもそうなのであれば、誠実に謝罪があって欲しいと思いました。私には同じことが2回ありました。別にそれが私だけでもかまいませんが、同じミスを私に対して2回繰り返しているわけです。こういうミスが起こらないために原因を究明したり反省したりすることはないのでしょうか?3.4.に関して、今となっては個人情報の扱いに関してはずいぶん気を使う時代になってきましたが、私個人の情報が他人に電話をされてペラペラと話されてしまうということは問題でないのでしょうか?それに腹を立てて訴えるほどではありませんが、こちらも人を相手に商売しているわけですから、なんでも人様に知られてもいいわけではありません。そのことに対して、「班目さんがそういうなら謝りますけど~、それじゃ許してもらえないんですかねぇ~」と支部長たる方がおっしゃるというのはどうなのでしょうか。そしてその次の瞬間には、悪いことをしているわけでないのに謝罪の文章は出せませんねとくると、さっき軽くですが、それなら謝りますけどと言っていたのは何なんでしょうと思ってしまいます。

当然、上記の件に関しては、何も進展していません。先方も私が黙っていればこのままうやむやにするつもりなのでしょう。言ったとしても、個人で問い合わせるレベルでは、私がトップクラスのクレーマー(ということも支部長に言われました)で、同じ返答を繰り返すのみになっているようです。

そして、私が地元で行っているブラス・クリニックに関しても理解できないことがあります。地元のホールを使って、地域貢献のつもりでクリニックを開催しています(当然儲かりません)。

A.マスタークラスとクリニックというタイトルでも、ホールで行う場合、「マスタークラスとクリニック」という名前のコンサートかもしれないので、著作権の申請を行わなければならない。
B.申請しようとしても、【生演奏・録音演奏】など演奏をしたという前提での申請ページで、【演奏していない】という申請ができないのにも関わらず、webから申請してくださいと支部長に言われる。※申請ページに問題があるのではと言っても「こっちもがんばってるんですよね~」と副支部長。
C.申請ができない旨を伝えると、備考欄に演奏していないと書いてくれと言われ書いて申請したが、1週間後には【曲目を申請してください】というメールがくる。
D.3.の件を問い合わせるが、「まだ何か月も前の仕事が処理できていないので班目さんの申請には手を付けていない。自動送信されているメールです。」とのこと。メールには自動送信という明記はない。
E.4.の件のまたさらに1週間後、また曲目を申請してくださいと同じイベントに関して催促メールが来たので同様に問い合わせても、また同じ回答。「班目さんのことばかりやってるわけにはいかないんで」と担当の副支部長。

ここからも私の意見ですが、
A.に関して、支部長は以下のようなことも言っています。「それは当事者しか知りえないですよね。だからわからないじゃないですか」。ということは当事者を信用していないということですよね。著作権の申請に関しても、ホールのキャパ数で料金が決まりますが、これも当事者のいうことは信用できないので、ホールの最大のキャパ数で計算するのだそうです。もちろん、すべての人が正しく申請するわけではないかもしれませんが、この会社は当事者の言うことは信用しないという方針であることが今回よくわかりました。私のマスタークラスも400名程度のホールで、受講者は15名程度が多いです。それでもこの会社はキャパである400名分の著作権料を請求するわけです。そして、マスタークラスであろうがクリニックであろうが、それがコンサートの名前で当事者が隠れて演奏会を行っているのではないかという疑いで申請を求めるようです。「マスタークラスを辞書でひいてみてください」と申し上げたところ「そういう嫌なことをいわれても変わりません」と副支部長。B.C.D.に関して、申請フォームを改善しようとか、クレーム対応とか、そういうこともこの会社にはないようです。

上記のこと、それから、何回もあった電話での対応、これらのことで、この会社が世の中の人たちに良く言われない理由もよくわかります。申請する必要がないのではなんてことを言えば、「次の段階に移させていただきます(法的な手段をとる)」と半ば脅しのようです。上記のことも法律を並べれば申請しないこちらがただ悪いだけなのでしょう。ですが、こちらの会社が何かもっと努力をしたり、著作権料を払う側が気持ちよく払えるようにとか、もっと理解しようとか、そういう気持ちがあるどころか、当事者は信用できない、だから最大限の金額をとか、そのような気持ちが態度や言葉の端々から感じられる会社であるわけですから、手続きをしたくないという人がいたり、叩かれるのも当然でしょう。私もいい気持ちどころか、これらの対応に関しては軽蔑の気持ちを持っています。「音楽文化を守る」というのがキャッチフレーズのようですが、こんなことならホールでマスタークラスなんてしない方が、私がやっている研究発表のような小規模のコンサートなんかやらない方が、新しい作曲家の新曲なんか使わない方がいいということになっていくと思います。外国の知人にこのことを話したときに、「日本の著作権はコンプリケートなのは前から知っていたよ」と言われました。よそではもっとわかりやすところが多いようです。もっともっと改善の余地があるはずだと思います。それなのに、ちょっとした努力もせず、新たな収入のことばかり考えて、そんなところが音楽文化を守れるとは到底思えません。

これを読んで気分が悪くなったと思います。申し訳ありません。ただこれを黙っていられません。私はこれからも負けずに、自分の思う活動をしていきます。私の活動などはなくてもいいような大したことではありませんが、ひとつ言えることは、自分の私利私欲のためだけにやっているわけではありません。これは一生変わりません。まとまりませんが、最後まで読んでいただいてありがとうございました。


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2017年3月20日 (月)

Diary

土曜日はあるピアノの先生の門下発表会でソロを吹いてきました。発表会には珍しく夜の本番で、私の演奏の時にはステージの後ろが開いて何と夜景に。
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遠くにはレインボーブリッジも。
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会場も素敵でしたが、私の門下発表会と違って、小さなお子様が多いからか、連弾あり先生からのメッセージが読み上げられ、とっても丁寧に会を運営されているのがよくわかるコンサートでした。素晴らしいなぁ。私も見習わなきゃ。

そして昨日は、ある学校のある方の退職のお祝いのイベント。多くの卒業生も帰ってきて、昔のことたくさん思い出しました。そしてそれまでどれだけその方に支えられて仕事をしていたか痛感。久しぶりに号泣しながらご挨拶をしました。自分のやりたいこと、そしてそれができる環境、そしてそのありがたさ。色々考えさせられました。

私にとっての教える仕事。どこまでやるか、どこまで自分として許せるか、より一層明確になりました。私である意味のあることをやっていきたい。そこですね。珍しく少々感傷的になってます。

そして、関係ないけど、元生徒に言われて、Instagram始めてみました。って、登録しただけだけど。まだ全然わかりませ〜ん!

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2017年3月16日 (木)

Farewell Party

今日はとある学校の卒業生たちとお食事会。大学院を修了する学生、留学から帰って来て大学を卒業する学生たちで、何と全員24歳だそうで。24歳と言えば・・・・・実は私も24歳と言い続けて早◯◯年(^^;; ということで、何と何と今日は全員24歳というパーティでしたのでありますですはい(⌒-⌒; )

もちろん色々話しをして良い会でしたが、素敵なプレゼントをいただきました。

みんなが生まれた年のワイン。と言うことは、今年は私も1992年生まれ(^^;;
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そして名前の入ったワイングラス。
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グラスの下には・・・
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ウフフ(*^^*)さすが24歳なだけあって先生の心を良くわかってるなぁ(⌒-⌒; )

もったいなくて飲めないし使えない!何年か後?20年後?還暦の時?みんなでこのワインをこもグラスで飲む時が来るといいな。その時私はいったい何歳になってるのかなぁ???

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